【クルマ】アルファ ロメオがコンパクトSUVを開発?

新しい愛車、アルファ ロメオ『147』を手にしてウハウハな私ですが、興味深いニュースを目にしました。

Responseで、そのアルファ ロメオが同じフィアット・クライスラー・オートモービルズ・グループのジープ『レネゲード』と同じプラットフォームを用いたコンパクトSUVを開発中なのではないかと報じています。

アルファ ロメオといえば、2017年(日本では2018年)に同ブランド初となるSUV『ステルヴィオ』を発売したことが記憶に新しいですが、『ステルヴィオ』のボディサイズは全長×全幅×全高=4,685×1,905×1,650mmと、国内で乗るには少し大きめ(ちなみに価格は655万円)。
という私の心の声が届いたのかどうかはわかりませんが、コンパクトサイズのSUVというのは、いち(にわか)アルファ ロメオ ファンとしてはうれしい限りです。

報道を信じるのであれば、ジープの『レネゲード』と同じプラットフォームを採用するとのことですので、オフロードも含めた走破性、信頼性はかなり高そうですね。
開発方法としても低コストで低リスクな方法ではないかと思います。

ちなみに、『レネゲード』のボディサイズは2WDモデルが全長×全幅×全高=4,255×1,805×1,695mm、4WDモデルが4,260×1,805×1,725mm。
全幅1,800mmというのを1つの基準として見ている私にとってはちょうど良いサイズです。

『147』は4年、長くて6年を考えているので、『147』が良いクルマならこの新しいSUVが次のクルマの候補に挙がるのかな?
そのためには頑張ってお金を稼がなきゃですね。





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