【その他】[ハーゲンダッツ]『ジャポネ 抹茶パイ ~ほのかな黒蜜~』

セブンイレブンで見かけないハーゲンダッツのフレーバーを見かけたので、食べてみました。 それがこちら。 『ジャポネ 抹茶パイ ~ほのかな黒蜜~』です。 こんなフレーバー、発売予告されていたっけ?と、家に帰って調べてみたのですが、10/29からの新発売だという記事があったり、オフィシャルホームページでは2019年0…
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【クルマ】三菱『i MiEV』の生産を終了

三菱自動車が電気自動車『i MiVE』の生産を終了することになりました。 『i MiEV』は2009年に世界初の量産電気自動車として誕生。世界50カ国以上で販売されてきました。 累計販売台数は約2万3700台。昨年度の生産台数はわずか219台でした。 三菱i-MiEVのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報 第…
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【読書】東川篤哉『伊勢佐木町探偵ブルース』

東川篤哉さんの『伊勢佐木町探偵ブルース』を読みました。 桂木圭一は、神奈川県横浜市伊勢佐木町に事務所を構える探偵。 母・京子が再婚したのだが、なんとその相手は神奈川県警本部長。 しかも、義弟は伊勢佐木署に勤務する刑事。 今日も、探偵事務所に持ち込まれる、飼い猫探しや素行調査に精を出す桂木だが、なぜか殺人事件に巻き込まれて…
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【その他】[ハーゲンダッツ]『ラムレーズン』

8/4に発売されたハーゲンダッツの新商品『ラムレーズン』を食べました。 これまで、アソートボックスに入っていた『ラムレーズン』ですが、めでたく(?)レギュラー商品化されたわけです。 ラム酒の効いたアイスクリームがたまりません。 そこにレーズンの甘さが良いあんばいで加わってきます。 これまでも好きだった…
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【クルマ】マセラティが新型スーパースポーツ『MC20』を公開

9/9、マセラティが新型スーパースポーツ『MC20』を公開しました。 ボディサイズは全長×全幅×全高=4669×2178×1224mm。 単体で100kg程度というカーボンモノコックシャシーを採用。車両重量は1500kg以下とのことです。 パワーユニットは、最高出力630PS、最大トルク730N・mの3.0L V型6気筒ツ…
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【読書】東川篤哉『魔法使いと最後の事件』

東川篤哉さんの『魔法使いと最後の事件』を読みました。 魔法使いマリィシリーズの4冊目の単行本となります。 前作、『さらば愛しき魔法使い』でこのシリーズは終わってしまったのかと、残念に思っていましたが、マリィが戻ってきてくれました! 犯行シーンから始まり、マリィのユニークな魔法で犯人を追い詰めていくというお約束の展開。 思…
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【クルマ】レクサスが初の電気自動車『UX300e』を発表

10/22、レクサスがブランド初となる電気自動車『UX300e』を発表しました。 フロントに最高出力230PS、最大トルク300N・mのモータを搭載。 蓄電量54.4kWhのリチウムイオンバッテリーは車体底部に搭載されます。 1回の充電での走行可能距離は367km。 価格は580万円~となっていますが、2020年度分の割…
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【その他】[ハーゲンダッツ]『華もち 吟撰きなこ黒みつ』

9/29に発売されたハーゲンダッツの期間限定商品『華もち 吟撰きなこ黒みつ』を食べました。 同時に発売された『華もち 栗あん』とは違って、こちらは昨年秋に発売されたものの再販のようです。 Webサイトにも「※吟撰きなこ黒みつは再発売です」と明記されています。 パッケージは変わったようですが、味の方も変わっているのか…
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【その他】[ハーゲンダッツ]『華もち 栗あん』

9/29に発売されたハーゲンダッツの期間限定商品『華もち 栗あん』を食べました。 柔らかいおもちの下には、ほのかに栗の香りが漂う白あんアイスクリーム。 まるで栗饅頭を食べているような気分です。 さっぱりとしていて、秋にぴったりな味でした。 華もち『栗あん』6個 セット ハーゲンダッツ アイスクリーム 期間…
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【読書】和久井清水『孤道 完結編 金色の眠り』

和久井清水さんの『孤道 完結編 金色の眠り』を読みました。 鈴木義弘の葬儀に顔を見せなかった松江が、義弘の会社八紘昭建で遺体となって見つかった。 浅見は、義弘の事件と松江の事件を解く鍵が、義弘の祖父・義麿が書き残したノートにあるのではないかと思い、ノートを読み進める。しかし、ノートには「あれ」とか「それ」としか書かれておらず、肝…
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【クルマ】ロールス・ロイス新型『ゴースト』を発表

9/1、ロールス・ロイスがラグジュアリー・サルーン新型『ゴースト』を発表しました。 ボディーサイズは、全長×全幅×全高=5546×2148×1571mmと、従来モデルより89mm長く、30mm幅広くなっています。 パワートレインは、『ファントム』や『カリナン』と同じ6.75L V型12気筒ツインターボエンジンを採用。 最高…
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【読書】内田康夫『孤道』

内田康夫さんの『孤道』を読みました。 軽井沢のセンセこと内田康夫が病魔に冒された。王子権現への代参を頼まれた浅見は、和歌山を目指す。 和歌山では、浅見の後輩で大毎新聞に勤める鳥羽が殺人事件に巻き込まれていた。市役所に勤める鈴木真代の夫・義弘が大阪の八軒家船着場跡で死体となって発見されたのだ。 また、熊野古道では牛馬童子像の頭が…
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【クルマ】スバル新型『レヴォーグ』を発売

10/15、スバルが2代目となるスポーツワゴン『レヴォーグ』を発表しました。 私個人としても、今一番気になる車だけに、詳細が気になります。 ボディーサイズは全長×全幅×全高=4755×1795×1500mmで、フルモデルチェンジ前と比べると、65mm長く、15mm幅広くなっています。 確か『レヴォーグ』はアメリカ市場を見据…
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【読書】内田康夫『遺譜 浅見光彦最後の事件』

内田康夫さんの『遺譜 浅見光彦最後の事件』を読みました。 前回読んだ時はまだ「浅見光彦シリーズ」の作品の多くを読んでいない、または、読んでから20年が経過している状態だったので、過去のヒロインのオールスターとも言えるこの作品を十分に楽しみ尽くすことができていませんでした。 そこで、この作品に登場する過去のヒロインたちが出てくる作…
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【クルマ】トミカに『GR ヤリス』が登場

毎月第3土曜日はトミカの日です。 今月はトヨタ『GR ヤリス』と『DHLトラック』が登場。 『GR ヤリス』には通常版(白)の他、ボディーカラーが赤の初回特別仕様が用意されています。 トミカ No.50 トヨタ GR ヤリス (箱) トミカ No.50 トヨタ GR ヤリス (初回版) トミカ No.1…
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【読書】内田康夫『北の街物語』

内田康夫さんの『北の街物語』を読みました。 浅見の高校の後輩・末次瑞恵の家が経営している銭湯を訪れた浅見は、初老の男性・倉持から、ブロンズでできた「妖精」がなくなったと相談を受ける。同じ頃、荒川の河川敷で男性の絞殺死体が見つかる。何の関係も無いような二つの事件だが、「3731」という四つの数字で繋がっていた。 タイトルが…
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【クルマ】チームクニミツのキッズプレゼント抽選会に当たりました!

昨年まではSUPER GTが開催されるサーキットで行われていた、チームクニミツのキッズプレゼント抽選会。 コロナ禍にある今年は、メールを使っての開催となっています。 なかなか当たらないんだろうなぁと思いつつ、毎回子供の名前を使って応募していたところ、第5戦富士の抽選で、タミヤ ミニ四駆と、サイン入りノベルティグッズが当たりました…
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【読書】内田康夫『萩殺人事件』

内田康夫さんの『萩殺人事件』を読みました。 出版社に勤める松田将明は、編集長から勧められた見合いをするため、山口県を訪れた。しかし、山口に着いて早々に、萩市市議会議員の生島一憲が殺害された事件の参考人として警察から事情聴取されてしまう。 この作品は、同時に発売された『汚れちまった道』とともに「ヤマグチ・クロス」と銘打って…
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【クルマ】アウディ『S7スポーツバック』発売

9/15、アウディが4ドアクーペの『S7スポーツバック』を発売しました。 パワートレインは、最高出力450PS、最大トルク600N・mの2.9L V型6気筒ターボエンジン。 これに、48Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドが組み合わされます。 また、ターボに加えて電動コンプレッサーを用いることで、低回転域から…
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【読書】内田康夫『汚れちまった道』

内田康夫さんの『汚れちまった道』を読みました。 地元紙の萩支局に勤める奥田伸二が「ポロリ、ポロリと死んでゆく」と言い残して行方不明になった。奥田の妻から要請を受けた浅見は防府市へ飛ぶが、防府では四年前に不可解な事故と自殺が発生していた。浅見の出陣も時遅く、奥田の遺体が角島で見つかる。 さらに、浅見の学友である松田将明が殺人事件に…
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【その他】[ハーゲンダッツ]『ヘーゼルナッツプラリネショコラ』

8/18に発売されたハーゲンダッツの期間限定商品『ヘーゼルナッツプラリネショコラ』を食べました。 私はヘーゼルナッツというと、イタリアのヘーゼルナッツペースト『ヌテラ』を思い浮かべてしまうのですが、こちらは『ヌテラ』をあっさりとさせた感じ。 それでも、アイスクリームだけではちょっとくどいかな?と思うのですが、周りのミルク…
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【読書】内田康夫『黄泉から来た女』

内田康夫さんの『黄泉から来た女』を読みました。 天橋立のお膝元、宮津市役所で働く神代静香のもとを訪ねてきた女性が殺害された。 女性は静香の母と同郷の人間だったが、なぜ静香を訪ねてきたのかを聞く前の悲劇だった。 静香は絶縁状態にあるという母の実家の宿坊を偽名を使って訪ねるが、伯母に正体がバレかかってしまい、危機一髪のところで浅見…
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【クルマ】マツダ『MX-30』発売

10/8、マツダが新型クロスオーバーSUV『MX-30』を発売しました。 ボディーサイズは全長×全幅×全高=4395×1795×1550mmで、ホイールベースは2655mm。 全長、全幅、ホイールベースは『CX-30』とまったく同じ値になっています。 なお、全高は『CX-30』より10mm、最低地上高は5mm高くなっています。…
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【読書】内田康夫『風のなかの櫻香』

内田康夫さんの『風のなかの櫻香』を読みました。 産まれてすぐに捨て子になった櫻香は、尼寺に引き取られて成長した。しかし、中学生になった櫻香の周囲には不穏な男女の影が。尼寺から依頼を受けた浅見は、櫻香の警護にあたることになるが、そんな矢先、櫻香につきまとっていた男性が名張市の山中で殺害されてしまう。 櫻香の出生の秘密を辿っていた浅…
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【読書】内田康夫『不等辺三角形』

内田康夫さんの『不等辺三角形』を読みました。 仙台簞笥の職人・井上孝夫は、名古屋の家に伝わる「幽霊簞笥」を修理することになった。作業場に置いた簞笥を詳しく調べてみると、隠し棚から漢詩のようなものが出てきた。井上は簞笥の修理を依頼した男性に連絡をとろうとするが、男性は簞笥を預かった日の夜に殺害されていた。さらに、井上の家に「幽霊簞笥…
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【クルマ】アウディ『S6』『S6アバント』発売

9/15、アウディがスポーツセダンの『S6』と、そのワゴンである『S6アバント』を発売しました。 パワートレインは、最高出力450PS、最大トルク600N・mの2.9L V6ターボエンジン。 これに、48Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドが組み合わされます。 また、ターボに加えて電動コンプレッサーを用いるこ…
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【読書】内田康夫『神苦楽島』

内田康夫さんの『神苦楽島』を読みました。 ついに母・雪江から携帯電話所持の許可が出た浅見は、さっそく携帯電話を買いに出かける。しかし、意気揚々と店を出た浅見のもとに女性が倒れ込んできた。 「旅と歴史」の取材で淡路島を訪れた浅見だが、淡路島では二週間前に高速道路の上から死体が遺棄されるという事件が発生していた。 淡路島は…
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【クルマ】[F1]ホンダが2021年シーズン限りでの撤退を発表

F1に参戦中のホンダが、2021年シーズン限りでの撤退を発表しました。 市販車の電動化技術開発への経営資源集中ということが理由として挙げられていますが、コロナ禍における収益悪化が背景にありそうです。 2015年から始まった第4期F1活動では、PU(パワーユニット)サプライヤーとして参戦し、これまでに5勝を挙げています。 …
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【読書】内田康夫『教室の亡霊』

内田康夫さんの『教室の亡霊』を読みました。 元中学生教師が、かつて教鞭を執っていた教室で服毒死した。その元教師は、傷病休職中に代理で教壇に立った梅原彩とのツーショット写真を所持していた。 彩の教え子から助けを求められた浅見は、「旅と歴史」の仕事にかこつけて群馬へ向かうが、今度は彩が顧問を務める陸上部の生徒の父親が殺害されてしまう…
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【クルマ】ピレリが新しいウィンタータイヤ『P ZERO WINTER』を発売

イタリアのタイヤメーカー、ピレリが、9月から、新しいウィンタータイヤ『P ZERO WINTER』を発売することを発表しました。 『P ZERO WINTER』は、スーパーカーやラグジュアリーカーのオーナーへP ZEROサマータイヤと同じドライビング感覚を提供し、季節による違いを感じさせないことを目標に開発。典型的な冬の路面に対応…
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