【クルマ】ピニンファリーナ新型EV『バッティスタ・アニヴェルサーリオ』発表

3/2、ピニンファリーナが新型EV『バッティスタ・アニヴェルサーリオ』を発表しました。 『バッティスタ・アニヴェルサーリオ』は、EVハイパーカーの『バッティスタ』をベースにした、ピニンファリーナ創業90周年モデルで、5台限定で生産されます。 ベース価格は260万ユーロ(約3億1250万円)となっています。 4個のモーターを…
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【読書】内田康夫『伊香保殺人事件』

内田康夫さんの『伊香保殺人事件』を読みました。 浅見家のお手伝い・吉田須美子が故郷新潟へ帰省した帰り道、山道で車を脱輪させてしまう。その際、目の前で脱輪していたもう一台の車の持ち主が、火災跡から遺体で見つかった大戸美智夫であったため、あろうことか殺人容疑をかけられてしまう。さらに、大戸の妻・世志子も伊香保のロープウェイの崖下で遺体…
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【読書】【クルマ】山川健一『快楽のアルファロメオ』

山川健一さんの『快楽のアルファロメオ』を読みました。 作家の山川健一さんによる、アルファ ロメオをテーマにしたエッセイとなっています。 ハンドブレーキが戻らなくなったり、倒したシートが起きなくなったり、ドアミラーがとれてしまったり… あり得ないところが(ありえるところも)壊れてしまうアルファ ロメオのエピソードに、思わずニ…
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【読書】内田康夫『歌枕殺人事件』

内田康夫さんの『歌枕殺人事件』を読みました。 朝倉理絵の父・義昭は、「白浪、松山を越ゆ」と書き残し、三年前に末の松山の松の木の根元で毒殺された。 浅見家の新春恒例のカルタ会で意気投合した浅見と理絵は「白浪、松山を越ゆ」場所を求めて宮城県へと向かいますが、そこでは十二年前にも歌枕を訪ねる旅をしていた女性・野森恒子が殺害されていた。…
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【クルマ】ベントレー『バカラル』を発表

3/3、ベントレーがオープン2シーター『バカラル』を発表しました。 パワートレインは、最高出力659馬力、最大トルク900Nmを発生する6L W12ターボエンジン。 これに8速ATとアクティブAWDシステムが組み合わされます。 限定12台の販売で、すでに売約済みとのことです。 ベントレー カーボンレザー 長財布 …
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【読書】内田康夫『御堂筋殺人事件』

内田康夫さんの『御堂筋殺人事件』を読みました。 御堂筋でのパレードを取材しに来ていた浅見は、繊維メーカー・コスモレイヨンが出展するパレード中のトラックから、コスモレイヨンが開発した新素材・フリージアスロンを纏ったミス・コスモの梅本観華子が転落して死亡するのを目の当たりにする。その後、観華子の体内からは毒物が発見され、他殺として捜査…
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【クルマ】マクラーレンが『720S』の軽量バージョン『765LT』を発表

3/3、マクラーレンが『765LT』を発表しました。 『765LT』は『720S』をベースに開発された車で、80kgの軽量化とロングテール化が施されています。 車高も下げられ、ダウンフォースが25%高められています。 パワートレインは最高出力765馬力、最大トルク800Nmの4.0L V8ツインターボエンジン。 0-10…
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【読書】内田康夫『琵琶湖周航殺人歌』

内田康夫さんの『琵琶湖周航殺人歌』を読みました。 市民団体「琵琶湖の水を守る会」のリーダー格の一人・広岡友雄が自宅で服毒死を遂げた。所轄の横沢部長刑事は、妻・順子が広岡の友人・相川勇志と共謀して犯行に及んだとみて捜査に乗り出す。一方、横沢に目をつけられた相川は、自分と順子の身の潔白を証明して欲しいと浅見に依頼する。 また、一人旅…
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【クルマ】トミカに『スカイライン』が登場

毎月第3土曜日は、トミカの発売日です。 今月の新車は ・日産『スカイライン』 ・『衛星通信車』(トヨタ『ハイエース』改) となっています。 日産『スカイライン』には、通常カラーのレッドの他、初回特別仕様としてシルバーも用意されています。 ちなみに、来月(6月)は450円シリーズの新車はなしとのことです。 新…
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【読書】[その他]図書館の本を公民館で受け取れるようになりました

新型コロナウイルスによる緊急事態宣言により、臨時休館となってしまった図書館。 連休明けから開館予定でしたが、予想通りというかなんというか、宣言の延長により臨時休館も延長となってしまいました。 まぁ、予想通りだったのですが、多めに借りていた本も底をつき、そろそろ図書館が恋しいなぁと思い始めた矢先、予約した本を公民館で受けとれるサー…
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【その他】[ハーゲンダッツ]『ロイヤルジャスミンティー~茶葉・銀毫~』

ハーゲンダッツの期間限定商品『ロイヤルジャスミンティー~茶葉・銀毫~』を食べました。 最初一口食べたときは、これって本当にジャスミンティーなのかな?といった印象を受けました。 茶葉の渋みや苦みが少しあって、どちらかと言えば煎茶のような味わい。 でも、次の瞬間、遅れてジャスミンティーの香りがフワッとやって来ます。 甘す…
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【読書】内田康夫『神戸殺人事件』

内田康夫さんの『神戸殺人事件』を読みました。 浅見は源平、一の谷の戦いの取材で神戸を訪れる。その夜、取材相手の松村と神戸の街を歩いていたところ、女性が助けを求めてくる。浅見の機転でその場を乗りきったのだが、女性は「赤い寺 白い犬」と書かれた謎の紙を残して立ち去ってしまう。しかも、次の朝、松村の死体が神戸の沖合で発見される。 一方…
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【クルマ】アストンマーティン『V12スピードスター』発表。88台限定

3/4、アストンマーティンが『V12スピードスター』を発表しました。 シャシーには『DBSスーパーレッジェーラ』や『ヴァンテージ』のエレメントを流用した、接着アルミ構造を採用。 そのシャシーに載せられるボディは大半がカーボンファイバー製。 ルーフもウィンドスクリーンも無く、ドライバーズシートとパッセンジャーズシートはそれぞ…
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【読書】内田康夫『菊池伝説殺人事件』

内田康夫さんの『菊池伝説殺人事件』を読みました。 浅見は雑誌『旅と歴史』編集長の藤田から「清少納言と西郷隆盛と菊池寛が親戚だった」というネタでルポを書くように言われ、熊本を目指す。しかし、新幹線で隣の席になった女性・菊池由紀がいきなり涙をこぼし始めた。偶然が続き、熊本までの電車でも隣の席になった二人だが、熊本駅で浅見は突然刑事に呼…
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【クルマ】プジョー『2008』の電気自動車『e-2008』をフランスで発売

プジョーが『2008』の電気自動車『e-2008』をフランスで発売しました。 『2008』は2013年に発表されたコンパクトSUV。 この度本国でフルモデルチェンジされたのを機に投入されたのが電気自動車の『e-2008』です。 最大出力136馬力、最大トルク260Nmのモーターが搭載されており、最大航続距離は430kmとな…
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【読書】内田康夫『琥珀の道殺人事件』

内田康夫さんの『琥珀の道(アーバンロード)殺人事件』を読みました。 浅見は戸塚警察署の橋本警部の訪問を受ける。通り魔殺人事件として捜査中の事件が、怨恨によるものだというのだ。しかも、その理由は被害者の表情にあるという。 しばらくすると、八年前に通り魔殺人の被害者が撮った記念写真に共に写っていた男性が三陸海岸の崖から転落死を遂げる…
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【クルマ】アストンマーティン『DBX』を発表

2019/11/20、アストンマーティンがブランド初のSUV『DBX』を発表しました。 ボディサイズは全長×全幅×全高=5039×1998×1680mm。 パワートレインは最高出力550馬力、最大トルク700Nmの4.0L V8ツインターボエンジン。0-100km/h加速は4.5秒だそうです。 なお、国内での販売価格は…
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【読書】内田康夫『日蓮伝説殺人事件』

内田康夫さんの『日蓮伝説殺人事件』を読みました。 山梨のジュエリーブランド『ユーキ』の宝石鑑定士伊藤木綿子は『ユーキ』の専属デザイナー白木美奈子から相談を受ける。美奈子がデザインした宝飾品に粗悪な宝石が紛れ込んでいたらしい。数日後、美奈子が死体となって発見される。 一方、日蓮聖人のルポの依頼を受けた浅見光彦は日蓮宗総本山のある身…
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【クルマ】[レース]アウディが2020年限りでのDTM参戦休止を発表

アウディが、2020年シーズン限りでのDTM(ドイツツーリングカー選手権)参戦休止を発表しました。 現行のDTMは2000年に、メルセデス・ベンツ、アウディ、オペルの3メーカーが参戦して発足しましたが、2005年シーズンをもってオペルが撤退。 2012年にBMWが参戦したため、再び3メーカーによる争いとなりましたが、2018年シ…
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【読書】内田康夫『讃岐路殺人事件』

内田康夫さんの『讃岐路殺人事件』を読みました。 友人たちと一緒に四国の霊場巡りをしていた浅見の母・雪江が、車にはねられて記憶を失った。幸い雪江の記憶はほどなく戻るが、「瀬戸大橋自殺者第一号?」というニュースを見て雪江が声を上げる。自殺したとされる久保彩奈が、雪江の事故の相手だと言うのだ。 彩奈が自殺ではないと判断した浅見は捜査を…
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